案内役のナギちゃんが、いまの操作に合わせて次の一手を出します。初めてテロップを入れたら「二重の縁取りにすると読みやすくなるよ」、声の上にBGMを重ねたら「自動ダッキングで話してる間だけ下げられるよ」。ヒントのボタンを押すと、その設定まで直接開きます。どこにあるか探す必要はありません。
同じヒントは一度きり、1回の編集で最多5件まで。慣れてきたら、見守り体制になります。

レビューで受けたコメントをAIが解釈して、エディタに修正案として並べます。BGMの音量、テロップの位置、図形の色、動画の縦横比——適用するかは1件ずつ、あなたが決めます。全自動で動画を直すわけではありません。
ログイン後「動画を作成」から、プロジェクト設定なしでそのままエディタへ。レビュー中の動画を「編集する」で取り込むか、ローカルから直接アップロード。16:9 と SNS縦9:16(セーフエリアガイド自動ON)のテンプレートを選ぶだけで始められます。

※ この動画では、素材のアップロードと変換の待ち時間を省略しています(14MBの動画で約20秒。回線とファイルサイズによって変わります)。
カット / 分割 / トリム(リップル対応)。イン点・アウト点を I / O で置いて、その範囲だけを書き出せます。境界やプレイヘッドに吸着するスナップ、100ステップの undo/redo。キーマッププリセット(主要な編集ソフトのキー配置に準拠した2種)で、乗り換え組も指を覚え直さずに済みます。

「1行しか入らない」「縁取りが1色だけ」——Web編集ツールにありがちな制約はありません。二重縁取り+シャドウ+文字単位アニメを、同時に使えます。








GIF / APNG / アニメーションWebPは変換なしで読み込んで、全フレームそのまま再生。ロゴやフレーム枠もアルファ合成で重ねられます。素材が手元になければ図形12種を手続き描画で置けます(塗りプリセット8種+枠線・回転、図形アニメ6種)。重なり順はパネルでドラッグ並べ替え。

V2トラックで2本目の映像を重ねられます。位置・サイズを調整し、V1⇄V2 のクロスレーン移動も自在。ゲーム実況の顔ワイプ、解説動画の資料重ねに。

カラー補正は数値調整+プリセット。顔検出(MediaPipe)で肌領域だけをなめらかにする美肌補正、効き具合はスライダーで。



ノイズ除去(RNNoise・0〜100%ミックス)、話し声を検出してBGMを自動で下げるBGM自動ダッキング、書き出し時のラウドネス正規化(ITU-R BS.1770-4)。SNSごとの音量差に悩みません。
※ 元の音声は環境音・ノイズを含めてAIで生成したものです。それを synchub のノイズ除去・自動ダッキングで処理しています。
書き出しは手元のマシンで処理するので、サーバーの順番待ちがありません。解像度は最大4K(2160p)、ビットレートは 8 / 16 / 24Mbps。イン点〜アウト点だけの範囲書き出しも。書き出したらそのまま「レビューを依頼する」へ。

1時間を超えるような長尺、カラーグレーディング、マルチカム——専用ソフトの領域までは踏み込んでいません。
でも、あなたが実際に使っている機能は、ここに全部あります。「なんでもできる」より「迷う場所がない」を選びました。
書き出した動画にウォーターマークは入りません。広告も出ません。無料プランでも同じです。
書き出した動画に synchub のロゴは入りません。そのまま公開・納品できます。
編集画面にも書き出しにも広告は出ません。作業に集中できます。
Freeでもロゴは入りません。多くの無料ツールがロゴで縛る中、ここは縛りません。
編集の中から呼び出せる素材を、順次そろえていきます。全プランでお使いいただけます。準備が整い次第、このページでお知らせします。
ブラウザの新しい映像技術(WebGPU / WebCodecs)を使い、編集も書き出しも手元のマシンで動きます。だから書き出しのたびにサーバーの順番待ちをすることはありません。重い素材でも軽く、タブを閉じても編集は壊れません。
プランごとの違い(4K・容量・AI回数など)は 料金ページ でご確認ください。